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菱興ハウスの家づくり
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窓枠や、筋かいの従来耐震工法に、面材を組み合わせることで耐震構造が飛躍的に向上しました。 また、面材は防火壁でもあるので、耐火性も同時に向上しています。 |
外から見る
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耐震・耐火対策でこれ以上の仕様は現時点で「菱興ハウス」のみ。しかも標準でこの仕様です。
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赤く見えるのは「シロアリ対策」。家を蝕む対策も万全です。
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筋かいの構造に、面材を合せている様子がわかるカットです。
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柱と基礎(土台)の緊結「ホールダウンアンカー」は、土台を貫通し、基礎と柱を固定することにより地震・台風による柱の引き抜けから家を守ります。 | ![]() |
柱と梁の緊結「ホールダウン引きボルト」は、柱と梁(屋根)の引き抜けを防止します。 |
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「くら金物」は、風圧で屋根自体が持ち上がらないよう、全てのたる木を「くら金物」で補強しています。
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「筋かいプレート」は、風圧または地震などの水平力を受けた場合、骨組みの変形を防止します。
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「羽子板ボルト」は、梁と梁を緊結し水平方向への震動による引き抜けを防止します。
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